華中国語教室は皆さまのお悩み・ご要望に徹底的にお応えします!

これから中国語を学ばれる方

中国語は難しいイメージがある。

日本人にとって、中国語を学ぶことは、英語を学ぶことよりもずっと簡単です。
日本語の中には中国語と同じ意味の漢字が、中国語日常単語3805個の内、1013個もあります。
例えば「商店」「家庭」「厨房」これらの生活に関わる単語は日本語とまったく同じ意味で、発音さえ覚えれば良いのです。
このように、中国語がまったく分からなくても、漢字を見れば何とかなることがありますので、日本人が中国語をマスターすることは、欧米人のそれよりも何十倍も簡単だと言っても過言ではありません。

ただし、中国語には日本語にない発音がありますので、それがネックになるかもしれません。
それさえクリアできれば、後はスイスイ学んでいくことができます。

是非、当校のレギュラーコース(マンツーマンレッスン)で中国語の学習をスタートしてください!

大手中国語教室を検討してますが、アルバイトの先生が多くて不安。

当校では大手ではないので、アルバイトを使いません。
当校校長は十年前から現在まで、ずっと一人で中国語教育に携わっています。
最初は地元の公民館で、公的機関を利用するという手段を使いましたが、中国語を学ぶ方の勉強スタンスが実に様々で、公的機関の対応には限界があるため、中国語教室を開きました。

十数年の間にたくさんの方々と出会い、中国語を教え続けることができましたし、私も経験を積み、勉強させていただきました。本当に感謝が尽きません。
この経験を活かし、日々教え方に磨きをかけていき、中国語の勉強効率を高めようと取り組んでいます。
生徒さんの継続率の高さの実績は、私の努力が多少なりとも反映されていると自負しております。

これから生徒数が増えた場合は、新たな先生にサポートをお願いすることもあるかもしれませんが、その際には、必ず研修を行い、質の良い教え方を提供しなければならないと考えております。

自分のペースで勉強したいので、自分のやり方に合わせて教えてくれる教室を探してる。

個々の能力、個性などに合わせてカスタマイズが可能です。リクエストしてくだされば、柔軟に対応させていただきます。
互角学習に必要な要素は「読む」「聞く」「話す」「書く」の4つです。
例えば、リスニング、スピーキングが弱いので、そこを集中的に強化したいなど、細かなご要望にも対応致しますので、お気軽にご相談ください。

突然、中国の出張が決まり、短期間で中国語の基礎を身に着けたい。

日本のビジネスマンはよく中国に派遣されます。大体赴任するまで3か月ぐらい余裕を持たされます。
中国語がまったく分からないまま、いきなり中国語ばかりの場所に派遣されるわけですから、不安になるのが普通です。
その不安をバネに、ガムシャラに勉強ができます。ピンチはチャンス、是非、集中的に中国語を学んでみてください。
期間が短くても、目的がはっきりしているので、モチベーションが維持できて、勉強が効率良く進みます。

私は短期間でも基礎的な中国語をインプットだけではなく、アウトプットも行い、中国語を怖がらず、即口から中国語を出せる、胸を張って、自信満々に中国に行けるような生徒さんを送り出すことができます。

是非、当校の短期コースに入るようお勧めします。家族連れで中国に赴任される方も多いと思います。当校は夫婦の場合に傍聴可能となっておりますので、是非ご利用してください。

受講料がリーズナブルな学校を探している。

当校はリーズナブルな料金で設定しています。
他校と比べてみて下さい。時間に対して、料金が割安になっていると思いますので、安心してご受講ください。

通いやすい学校を探している。

当校の最寄駅は西武新宿線沿線の狭山市駅です。駅から徒歩2分のマキノビルという建物の一室を利用しております。
車をご利用の方は公共駐車場をご利用ください。教室は窓が大きくて、明るいところです。狭山市及び周辺駅は商業都市ですが、ぜひ仕事、勉強の帰り、休日などでご利用してください。

台湾、中華系と関わる仕事をしたい。

是非、当校をご利用ください。台湾も中国語が通じるので、中国語をマスターすれば、中国人だけでなく、台湾人とも話すことができます。
ビジネスシーンにおいて、中国の方は日本の方に聞かれたくない話しをする場合、わざと英語を使わず、中国語を使うことがありますので、中国語が少しでも分かると有利に物事を進めていくことが可能です。

セカンドライフで語学の勉強をはじめたい。

是非、中国語を選んで下さい。理由はたくさんあります。
まず、中国語は馴染みがある漢字ばかりの言語なので、日本人が勉強しやすく、覚えやすいです。
また、中国語の発音には日本語にない発音があるため、練習することによって、口周りの筋肉をバランスよく鍛えることができます。
更に発声することによって肺活量増強、健康維持にも役立ちます。
そして、外国語を習得することによって記憶力も鍛えられますし、中国人の友達も増えて交友範囲を広げていくことも可能です。

中国語検定試験HSKを受けたい。

当校はHSK検定試験に対応しています。中国語は4つの大きな検定試験があります。中国語検定試験、HSK中国語検定試験、BCTビジネス中国語検定試験です。

そのほかにYCT中国語検定(小中学生中国語検定)という試験もあります。
中国語検定試験は日本一般財団法人中国語検定協会主催するもので、HSK、BCT、YCTは中国政府公認で世界基準の中国語検定です。
それらの検定試験は就職などに有利だということは間違いはありませんが、合格すれば良いというものでもありません。
なぜかというと、これらの検定試験対策は過去問などの傾向や対策ばかりを追求しすぎ、基礎的な部分が不足しがちで、仕事での実戦力が身につくかについては微妙です。
当校は勿論検定試験に対応しますが、総合的な中国語を勉強しながら、検定試験に臨んでほしいと勧めております。

既に中国語を学ばれている方

NHKラジオ・テレビ等で学んでいたが、急に難しくなり、ついていけなくなってきた。

NHKテレビ、ラジオなどで勉強の場合は、インプットだけになってしまいます。習っている自分は分かっていると思いがちですが、意外に身についていないことが多いです。
一方通行の勉強方式なので、テレビの向こう側ではどう理解しているのかチェックができません。
また、中国語の命と言われる発音のチェックもできません。勉強を続けていき、途中からついていけなくなるのは当然だと思います。

独学で学んでいたが、発音のコツが分からず、自分の発音が正しいか不安。

中国語の発音は日本語にない発音があるので、独学で学ぶのは至難の業です。参考書を読んでも、うまく真似できる人がほとんどいないのが現状です。
また、誤った発音で勉強し続けてしまうと、変なクセがついてしまって、直すのにかえって時間がかかってしまいます。

当校では発音のレッスンはもちろん、自宅でもリピート練習ができるように、お持ちのスマートフォンに中国語を吹き込みます。
Google翻訳の効率的な使い方もレッスン時にご説明いたします。

自信を持って中国現地に留学したが、現地でほとんど通じなかった。

中国に行けば、自然と言葉が覚えられるようになるというのは間違いです。まず、中国に留学する場合は、大学で勉強することになることが多いと思いますが、大学では個人レッスンではなく、クラスで勉強するのが一般的です。
色々な国の方が集まるクラスですので、細かい指導は到底できません。そして、寿長は世界共通言語の英語で行われます。
英語のリスニング力がつくかもしれませんが、中国語のシャワーを浴びる機会には、なかなか恵まれないのが現状なのです。
また、留学期間も設けられていますので、数ヶ月で帰国しなければならず、あっという間に卒業になります。
結局、思うほどの成果がえられず、しゃべれないまま……という悩みを抱えた方がたくさんいらっしゃいました。
当校は中国留学する前に日本である程度で中国語を勉強してから行ったほうが良いと助言してます。

大手教室で学んでいたが、発音が身につかない。

日本人にどうやって指導するのが良いかという指導法が確立していないため、日本語が話せる中国人ネイティブスピーカーであっても、うまく教えられる先生はなかなか見つかりません。
特に発音の場合、見本を提示することはできますが、具体的な舌の位置や口の開き具体、息の出し方などを説明することは、中国人ネイティブスピーカーであっても非常に難しいのです。

当校は私の十数年におよぶ研究により、日本人のための中国語発音の教授法を確立しています。
是非、当校にきて、正しい発音をマスターしてください。

大手教室で学んでいたが、カリキュラムについて行けない。

大手中国語教室は、生徒さんの入れ替えなども考えなければいけないため、三ヶ月、半年、一年などの期間のあるカリキュラムを設けて運営しています。
生徒さんは、どうしても学校側のカリキュラムに合わせて、勉強しなければならないのですが、生徒さんの能力、個性、モチベーションによって、ついていける人もいれば、当然、ついていけなくなる人も出てきます。

当校は大手中国語教室とは異なり、学校側のカリキュラムではなく、生徒さんの勉強ペースに合わせ、無理なく勉強の速度を上げていきます。

何年も中国を勉強しているのに、会話になると言葉がすぐ出てこない。

恐らく勉強のバランスが偏っているからでしょう。
多くの中国語教室では勉強にインプットを行い、あとは問題を解いて、できたら終了という流れです。
会話の練習は授業時間の制約もあるため、ほとんど行えていないのが現状です。
会話の基礎訓練は音声を真似し、速度を上げ、教材を手放す練習です。この勉強のプロセスは欠かせません。
人と話す時、スピーチ以外に、本をもって話はしないと同じです。
また、日本人なので、日本語から中国語を考えるということも大事です。当校は中国語から日本語、また、日本語から中国語の会話練習、シャドーイングの練習を繰り返し行います。
そうすることによって、口の筋肉が慣れて、少しずつ自然に会話が上手になっていきます。授業以外にも練習の課題を与え、日常的に取り組んでいただいています。

かなり勉強したつもりだったが、中国人の会話になると、会話のキャッチボールができない。

中国語は漢字がたくさんあるので、日本人にとって勉強しやすい言語です。
中国語の文法はそれほど難しくないため、成長していく実感があり、面白くてどんどん進められるのですが、発音はよく分からないので、放置してしまい「こんなに勉強したのに全然通じない」と挫折してしまう方が多いようです。
当校はきちんと正しい発音を教えますので、是非、直しに来てください。

そろそろHSK試験を受けたいので、対応できる教室を探している。

はい、対応しています。1~6級まで対応可能です。

中国のアニメ、ドラマ、小説、歴史小説など、自分の好みの分野で勉強したい。

リクエストをいただければ、どんな教材でも対応させていただきます。
自分の好きな分野で勉強が学べると楽しいですよね。
お気軽にご相談ください。